すずきたろうさんなのか?本当か?

しつこくSPAMをばらまく「すずきたろう」さん、人の迷惑も考えたらどうだ?
何かを伝えたいのなら、最低限のルールは守ろうぜ。
まずは自分の素性を明かし記事を書こうよ。

■Incredible !! Unbelievable !! Unbearable !!
■It is ridiculous to reappoint Mr. Daichi Suzuki !!
■Gold medalist, Mr. Daichi Suzuki is a great irresponsible liar !!
■Shame on you, Mr. Suzuki, Commissioner of Japan Sports Agency !!
■驚愕、噴飯、アンビリーバブル !!
文科省、なんと、鈴木スポーツ庁長官を再任!!
■無責任、アンフェア―、恥知らず !!
それなら、先ず、冨田選手の名誉を回復せよ!!

鈴木長官 競技力向上と“健康”に取り組む  10月2日 16時09分  NHK
スポーツ庁の鈴木大地長官は、3年後の東京オリンピック・パラリンピックが終わるまで任期が更新されたことを受けて、2日、記者会見し、これまで以上に、競技力の向上に取り組むとともに、「東京大会の遺産・レガシーをひと言で言うなら、ずばり『健康』だ」と述べ、働く世代を中心に、スポーツの実施率を上げる取り組みを行っていく考えを示しました。この中で、スポーツ庁の鈴木長官は、2020年9月30日まで任期が更新されたことについて、「当然、2020年東京大会を受けてのものだと受け止めている。東京大会では、日本選手の活躍が盛り上げにも不可欠であり、競技力向上にこれまで以上に全力を挙げて取り組む」と述べました。
また、鈴木長官は「スポーツをすることは、楽しみや喜びだけでなく、生活習慣病の予防、健康寿命の延伸などの効果が期待ができ、医療費の抑制にもつながり、国家財政にも貢献するものだ。東京大会の遺産・レガシーをひと言で言うなら、ずばり『健康』だ」と述べました。そのうえで鈴木長官は、20代から40代の働く世代を中心に、スポーツの実施率を向上させようと、企業などと連携して、スニーカーなどの歩きやすい服装での通勤を推奨するプロジェクトを始めることを明らかにしました。

■鈴木長官は冨田尚弥選手を冤罪に貶めた張本人である!!
■違うと言うなら、国民の前で堂々と説明責任を果たせ!!

(26) 29日の夕方、以前に私がアメリカで練習をしていたときに指導して下さっていた幸野コーチからスマートフォンアプリのラインを使った通話機能で電話があり、「お前本当はやってないだろ。カメラのレンズの外し方なんかわかるのか。」と私が潔白であると信じるような言葉をかけて下さいました。
幸野コーチとは、以前から、水泳の話題から何気ない日常会話まで、ラインでメッセージの交換や通話をしており、私が取調べを受けた日以降、私は、幸野コーチに、窃盗の疑いをかけられたことについては伝えていました。そして、幸野コーチからは、前日の28日にも、電話で、「お前はそんなことをするような人間じゃない。本当は、誰かを庇っているんじゃないか。」などと言われました。私は、幸野コーチであれば、私の言い分を聞いて信じてもらえると思い、この日の午後5時頃、私は、幸野コーチに、初めて事のいきさつを全て話しました。すると、幸野コーチから、すぐに私が語った真実をデサントのチーム監督である春木さんに相談するように言われたので、私は、水連の泉さんを通じて春木さんに電話をしてもらい、午後7時40分頃、選手村内で、駆けつけてくれた春木さん、錦織さん、そして泉さんに今までのいきさつを全て話しました。話の途中で、私の話が窃盗事件とはかけ離れたものだったので、これは大ごとだということで、泉さんは、私と一緒に警察署まで同行した柳谷さんを呼び出し、柳谷さんも交えて、事実関係やこれまでの経緯について確認をしました。その後、重大な事柄だということで、選手村本部にも行き、水連の鈴木会長や青木さんにも、全てを話しました。そこで、韓国の弁護士にも相談した方が良いという事で、大使館から弁護士のリストを送ってもらいました。
(27) 翌30日午後2時30分頃、私は選手村を出て、春木さん、錦織さん、日本から来たデサントの広報の方2名と一緒に、日本大使館の方から頂いたリストから韓国の国際弁護士に連絡をし、その弁護士の所属事務所に向かい、弁護士に対して、先程私が話した真実を全て伝えました。その話が終わってからは、デサントの方が宿泊しているホテルへと戻りました。
(28) 翌10月1日、私は日本に帰国することになり、韓国の金浦空港から飛行機に乗り、午後10時頃に羽田空港へ到着しました。私は、金浦空港でも羽田空港でも、マスコミを通じて真実を述べたいと春木さんや錦織さんに訴えていましたが、二人から、まだ、私が体験した真実をどのように話すべきか、整理しきれていないことから、今は言うべきではなく時期を見て後日改めて会見を開いた方が良いとのアドバイスを受けました。私は、そのアドバイスに納得し、空港では取りあえず謝罪をするだけにして、釈明することはしませんでした。そして、午後11時頃、私は、宿泊予定のホテルで両親と合流し、その日は、時間が遅かったため、そのまま休みました。  (冨田選手の陳述書から抜粋)

■We appeal to the Japanese media Giant Yomiuri Shimbun!!
■Is there no “freedom of the press” in the Japanese media ??
■The Japanese media that is trying to ignore the swimmer Naoya Tomita is a “national dishonor ”
(以下、ご参考)
■小池百合子東京都知事へ訴える!!
■五輪経費はNHK予算半減で捻出せよ!!
■NHKの断罪なくして東京2020なし!!

●NHKを断罪せずして東京五輪2020の成功なし!!
韓国の不正な裁判を正当化し、日本を代表する冨田尚弥選手を犯罪者に貶め、彼の名誉を毀損し、彼のリオ五輪出場の夢を砕き、彼の人生と生活を破壊し、彼の人権を侵害し、彼の生存権をも脅かしている「公共放送NHK」を断罪せずして、アスリートファーストの東京五輪2020の成功がありうるのでしょうか!!

●小保方晴子、笹井芳樹、冨田尚弥、NHKによる人権侵害は絶対に許さん!!

●NHKこそ韓国の不正な裁判に協力した犯罪者である!!
日本の代表選手である冨田選手が、人目が多く監視カメラもある会場で、プロ用のカメラを、しかも、レンズを取り外して本体だけを盗むことなどは、絶対にあり得ません。むしろ、逆に、NHKこそ、証拠とされた「不鮮明な映像」の捏造などの多くの問題点を隠し、意図的に韓国の不正な「えん罪裁判」に協力した犯罪者です。そんなNHKには東京オリンピック2020への参加資格などは絶対にありません。

●下記はNHKへの質問 (但し、NHKの回答はありません)

●NHKは冨田選手に謝罪し、彼の名誉を回復せよ!!
NHKは2014-11-06のニュース《競泳の冨田選手が会見「カメラ盗んでない」》で、冨田選手が帰国前の韓国に於いて水連などの関係者に対し「私はカメラを盗んでいない」と伝えたことに関し、水連の泉正文専務理事が「その話は現地で略式起訴されて本人が示談に合意したあとに聞いた」と報じ、冨田選手の発言が真実であったとの事実を報じました。また、この日の会見で彼に執拗な質問をし、彼を泣かせ、彼に偽らざる真情を吐露させたNHK今井記者は、配布された彼の「陳述書」の中に、泉専務理事のほか、現スポーツ庁長官の鈴木大地氏、現水連会長の青木氏、幸野コーチ、デサントの春木監督、錦織氏、JOCの柳谷氏、現地の日本大使館員にも「自分はカメラを盗んでいない」と伝えたとの記載があることを承知していた筈です。要するに、NHKは彼が帰国前の9月29日の韓国で「カメラを盗んでいない」と関係者へ伝えた事実を把握していたのです。しかし、NHKは2015.04.09のニュース《冨田選手 法廷で”犯行”映像公開も争う姿勢》では「帰国後、一転して否定し」と報じ、また、2015.05.28のニュース《競泳・冨田選手に有罪判決 カメラ盗んだ罪》でも、「帰国後一転否定、帰国後一転無罪主張、帰国後の会見で」などと事実とは異なる報道をしました。その上に、NHKは当の泉氏の発言を「司法当局が審議した結果なので、しっかりと受け止めたい。襟を正して取り組んでいきたい」と報じ、まるで当の泉氏が事件とは無関係の第三者の如き放送をしたのです。ここで質問します。NHKは彼の犯行否認の告知の時点が「帰国前」であった事を承知しつつも何故に「帰国後」と虚偽の報道をしたのですか。また、NHKが事実ではないことを承知で報道したのであれば、NHKの一連の報道は冨田選手の人権を無視する極めて卑劣な人道的重大犯罪であると同時に、受信料を負担する国民の信頼を裏切る「公共放送」NHKによる詐欺的重大犯罪だと思いますが、ご回答をお願いします。2016-09-21

(注)本文書(上記)はNHK会長、理事、経営委員の皆様全員へお送りしました。2016.10.27

●NHKへ厳重抗議のお電話をお願いします。 03-3465-1111

●ご参考・下記の【1】と【2】は過日、NHKの各放送局へ送った質問ですが、回答はありません。

【1】昨年5月の「競泳・冨田選手に有罪判決」に関しお尋ねします。NHKニュース7では、当日(2回目)のNews webに記載の事項、即ち、①「検察側は犯行の瞬間だとする防犯カメラの映像や警察署での取り調べの様子を映した映像も法廷で公開し、冨田選手の犯行に間違いないとした」。②「防犯カメラの映像は不鮮明で、カメラから取り外された望遠レンズには自分の指紋が確認されていない」。③「犯行を認めないと、皆と一緒に帰れない」。④「『私は絶対に盗んでいない』と無罪を主張」の各事項の全てをカットしました。しかし、これら事項は当初1回目のNews web(14時16分)には記載がなかった事項を、後になり、NHK担当者が(追加した実際の時刻を偽り)1回目の時刻14時16分を入れて差し替えたものです。(NHKは実際の追加の時刻を偽っており重大な不正です) 要するに、映像のプロNHKが事件の鍵を握る最大の証拠「不鮮明な映像」を意図的に隠し、不正な裁判を正当化し、視聴者を騙そうとしたのです。映像のプロ中のプロNHKがこんなボケ映像の「真実・真相」(証拠の捏造・偽造)を知らない筈がないからです。何と、映像のプロNHKが、証拠とされた「不鮮明な映像」に不正があることを承知の上で、上記のような極めて重要な不正の事実や証拠を隠し、冨田選手を犯人と印象付けるため、意識的に韓国の不正な裁判に加担したのです。更に、NHKは現在のプール会場などの「鮮明な」映像を敢えて入れて脚色し、意図的に視聴者をミスリードしたのです。その結果、NHKは本件が不正な「えん罪事件」と承知しつつ韓国の裁判に協力・加担し、無実の冨田選手を犯人・悪人に仕立てあげ、彼を社会的に抹殺し、彼の人権を侵害し、全ての日本人を侮辱し貶め、日本の国益をも損ねたのです。では、最後にNHKにお聞きします。いわゆる「公共放送」NHKがこんな卑劣な非行を重ねていても、NHK職員の皆様は本当に良心の呵責を感じないのでしょうか。ご回答をお願いします。28-6-21

【2】先日に続き、改めて、昨年5月28日の「競泳・冨田選手に有罪判決」に関しお尋ねします。先ず、NHKはこの事件について、韓国の裁判所が「カメラを盗んだ事実が十分に認定できる」とし、冨田選手に有罪の判決をしたとの放送をしました。しかし、その中で、冨田選手は「帰国後の会見で、(従来の)主張を覆した」と報じましたが事実ではありません。何故なら、冨田選手が「えん罪」を訴えた記者会見で、彼に執拗な質問をし、彼を泣かせたNHKの今井記者は、その場で配布された陳述書で、彼は帰国以前の韓国において、既に「(概略)重大な事柄なので選手村本部に行き、水連の鈴木会長や青木さんにも、全てを話した」ことを承知していたからです。従って、NHKが報じた「彼が帰国後に無実を訴えた」との報道は全くの嘘であり撤回し謝罪して下さい。また、「(概略)冨田選手は捜査段階で犯行を認め、被害者に謝罪している、主張も「奇妙で信じがたい」し、盗んだ事実は十分認定できる」と報じましたが、この放送こそ「奇妙で信じがたい」放送だと思います。何故なら、映像のプロNHKが、裁判で重要な証拠となった「不鮮明な映像」をひた隠しにし、証拠でもない事柄を並べるのは、正に「信じ難い」ことだからです。実は、韓国警察が提出した映像では、彼がカメラを盗んだ事実は、誰が見ても(勿論、NHKが見ても)「絶対に確認できない」のです。だからこの放送は、不鮮明な映像の問題点を十二分に承知している映像のプロNHKが、我々視聴者に見え透いた嘘を吐いている事と同じなのです。よって、NHKはウェブに記載のあった「不鮮明な映像」に関する諸々の疑義や問題点を放送からカットした理由や、同じ記事にあった冨田選手の訴え、「映像は不鮮明、望遠レンズに指紋がない、犯行を認めないと帰れない、私は絶対に盗んでいない」などの事項を放送からカットした理由を説明すべきだと思います。誠意あるご回答を求めます。28-06-23

【以下、ご参考】
冨田選手の陳述書(抜粋・後半部分)
26 29日の夕方、以前に私がアメリカで練習をしていたときに指導して下さっていた幸野コーチからスマートフォンアプリのラインを使った通話機能で電話があり、「お前本当はやってないだろ。カメラのレンズの外し方なんかわかるのか。」と私が潔白であると信じるような言葉をかけて下さいました。
幸野コーチとは、以前から、水泳の話題から何気ない日常会話まで、ラインでメッセージの交換や通話をしており、私が取調べを受けた日以降、私は、幸野コーチに、窃盗の疑いをかけられたことについては伝えていました。そして、幸野コーチからは、前日の28日にも、電話で、「お前はそんなことをするような人間じゃない。本当は、誰かを庇っているんじゃないか。」などと言われました。私は、幸野コーチであれば、私の言い分を聞いて信じてもらえると思い、この日の午後5時頃、私は、幸野コーチに、初めて事のいきさつを全て話しました。
すると、幸野コーチから、すぐに私が語った真実をデサントのチーム監督である春木さんに相談するように言われたので、私は、水連の泉さんを通じて春木さんに電話をしてもらい、午後7時40分頃、選手村内で、駆けつけてくれた春木さん、錦織さん、そして泉さんに今までのいきさつを全て話しました。話の途中で、私の話が窃盗事件とはかけ離れたものだったので、これは大ごとだということで、泉さんは、私と一緒に警察署まで同行した柳谷さんを呼び出し、柳谷さんも交えて、事実関係やこれまでの経緯について確認をしました。その後、重大な事柄だということで、選手村本部にも行き、水連の鈴木会長や青木さんにも、全てを話しました。そこで、韓国の弁護士にも相談した方が良いという事で、大使館から弁護士のリストを送ってもらいました。
27 翌30日午後2時30分頃、私は選手村を出て、春木さん、錦織さん、日本から来たデサントの広報の方2名と一緒に、日本大使館の方から頂いたリストから韓国の国際弁護士に連絡をし、その弁護士の所属事務所に向かい、弁護士に対して、先程私が話した真実を全て伝えました。その話が終わってからは、デサントの方が宿泊しているホテルへと戻りました。
28 翌10月1日、私は日本に帰国することになり、韓国の金浦空港から飛行機に乗り、午後10時頃に羽田空港へ到着しました。
私は、金浦空港でも羽田空港でも、マスコミを通じて真実を述べたいと春木さんや錦織さんに訴えていましたが、二人から、まだ、私が体験した真実をどのように話すべきか、整理しきれていないことから、今は言うべきではなく時期を見て後日改めて会見を開いた方が良いとのアドバイスを受けました。
私は、そのアドバイスに納得し、空港では取りあえず謝罪をするだけにして、釈明することはしませんでした。
そして、午後11時頃、私は、宿泊予定のホテルで両親と合流し、その日は、時間が遅かったため、そのまま休みました。
29 翌2日、午前8時頃から、ホテルの会議室で、春木さん、錦織さん、デサントの末永さん、私の両親と私の6人で、今までのいきさつや今後の行動について話し合いました。その中で、帰国後の空港での様子や、韓国にいたときの私の様子などから、今回の件で、私に相当の精神的負担がかかっていたので、一度、精神科で診断を受けることになりました。そして、午後4時頃、銀座にある泰明クリニックへ行き受診をしたところ、「急性ストレス反応」であると診断され、診断書が作成されました。診察が終わり、薬を処方してもらったところで、そのクリニックでデサントの方と別れ、私はようやく、自宅へ帰りました。
30 その後、私は、空港で世間の皆様に真実を説明できませんでしたが、日本に帰国してみると私に対し「日本の恥さらし」等とネットなどで批判があり、私は悔しくてたまりませんでした。私は、どうしてもこの屈辱を晴らしたいという思いや私が盗みなどやっていないという真実だけは、皆様に知っていて欲しいという思いが、日に日に強くなっていきました。そこで、記者会見を通じて、私が体験した真実を全て正直に述べようと決意し、10月11日に弁護士に相談し、こうして、記者会見を開くに至りました。
31 なお、一部では、9月26日に私が警察官に対して「カメラを見た瞬間、欲しくなった」と述べたり、同月30日に、私が選手村で水連の関係者に「カメラはそばにいた人にもらった。」と述べたりしていると報道されていますが、私がそのように言った事実はありません。
また、警察が、私がカメラを盗んだ時刻は、午前10時48分と発表したとの報道がされていますが、その時間帯は、私は松田選手とプールサイドで雑談しておいたので、カメラを盗めるはずがありません。
更には、私が朴記者のカメラのレンズをはずし、バックの中に入れたシーンや、そのバックを服の下に入れて隠し持って出た場面が監視カメラに映っているとの報道もありますが、私はその場面を一度も見せられていません。
そして、私は、デジタルカメラの知識に乏しく興味もありませんので、私にはカメラを盗む動機がありません。
メインプールのプールサイドという人目につきやすい場所で、しかも、会場内に監視カメラが複数あることを知っている私が、国を代表して出場しているアジア大会の開催中に、リスクを冒してまでカメラを盗むということなど、絶対にあり得ないのです。
32 以上のとおり、私は、韓国で、警察官の言われるままに、窃盗の罪を認めてしまいましたが、実際にはカメラを盗んでいませんし、カメラを盗む必要性などありません。私は、日本代表選手として誇りをもってアジア大会に出場しました。その私が、人目が多くまた、監視カメラも多数あるプール会場で人の物を盗むことなど絶対に有り得ません。
また、私が罰金100万ウォンを納付したとなっていますが、私は、事前に罰金の支払いについて水連から聞いておらず、罰金を納付したのは水連の方で、私は、帰国後、水連から罰金の立替払いの請求書が自宅に届いたので振込んだのです。そして、10月8日付で水連から、処分案の通知を受け取りましたが、私は、今回の件で、水連など関係者に迷惑をかけたことは事実なので、処分としてはこれを受け入れるという方針であえて不服申し立てを行いませんでした。
しかし、犯罪の成否は別であり、えん罪であることをきちんと主張したいと思っています。私は、水連の処分とは別に、私にかけられた「えん罪」だけは晴らしたいという気持ちです。

(注)上記は昨年(2016年)11月18日にお送りしたものと同じです。

◆Hey,hey,NHK!!◆Don’t try to conceal the lynching and murder in NHK!!
■もはや、日馬富士どころの騒ぎじゃあない!!
■隠せば隠すほど、ますます深まる、その疑惑!!
■We appeal to the Japanese media Giant Yomiuri Shimbun!!
■Is there no “freedom of the press” in the Japanese media ??

■NHKよ、局内の「集団リンチ殺人事件」を隠すな!!
■違うと言うなら、国民の前で堂々と説明責任を果たせ!!

■NHKが職員変死事件を隠密裏に内部処理??
■異例の退職金支給で遺族と示談で和解か??

NHKがひた隠す「受信料ネコババ職員」の自殺 上田新体制に大激震
昨年十月、NHK横浜放送局の男性職員が自ら命を断った—-。彼は受信料着服事件の〝容疑者〟でリスク管理室の事情聴取を受けたばかりだった。だが、その後、NHKは誰一人処分せず、事件を闇に葬っていた。公共放送の存在意義が問われる大スキャンダル!! (週刊文春1月19日号から引用)
■〔NHKへ公開質問〕  NHKはリンチ殺人事件を隠すな!!
①NHKは本事件を所轄の警察署へ届け出ていますか??
②NHKは死因を「死体検案書」で確認していますか??
③本件はNHK内のリンチ殺人事件ではありませんか??

(下記はNHKへの質問。但し、回答はありません)

先日の質問、「NHKは横浜放送局内で起きた職員の業務上横領の事実とNHKの独自の調査の過程で起きた当該職員の死亡の事実を所轄の警察署には届け出ず、当該職員に退職金を支給することで遺族と示談で和解し、本件横領事件と職員変死事件をNHKの内部で隠密裏に決着させたのではありませんか」に対し、概略「公表が遅れたのは問題だというご指摘は真摯に受け止め、公表の仕方について検討して参ります」との回答がありました。しかし、NHKはなぜ職員の死亡に関する事実を隠すのですか。本件事件は総合リスク管理室が所管し、現上田会長はその責任者ですから、当然に、上田会長には説明責任があります。その観点から3点につきご質問します。①NHKは本件事件を所轄の加賀町警察署に届け出ていますか。②NHKは死因を死亡診断書(死体検案書)で確認していますか。③この方の死に関し犯罪性は本当にないのですか。ご回答をお願いします。2017/02/17

■NHK横浜局での事件は単なる横領事件ではなく、憲法31条に違反する「集団リンチ殺人隠ぺい事件」です!! 【USO放送・NHK】

ふみおさん、貴方はいつまでスパムメールを繰り返すのですか?

Only1-truth” (executor @desk.email.ne.jp)なるアドレスから、こんなタイトル【■中日新聞は、冨田選手の名誉を回復し、愛知県民の汚名を晴らせ!!】で繰り返しスパムメールを送り続ける輩。
それを放置するASAHIネット。
送信者IPアドレス183.76.52.214
以上

悪質SPAM送信者!

プロバイダーも会員管理をしっかりしてほしい。
こんなSPAM送信者を放置するASAHIネットは三流ISPだね。

投稿者の
“OnlyOneTruth”  victorious@asahinet.jp さん、
ちゃんと名乗って投稿しようよ、無責任な匿名投稿など誰も相手にしないと思う。
書かれた当事者の事を考えるなら匿名は止めなさい。
卑怯なイメージだけが残ってしまい、選手のマイナスイメージに繋がるからね。

●大村秀章知事へ!!●いつまで黙っているのですか!!●仁川アジア大会の冤罪被害者・冨田尚弥選手の名誉を回復せよ!!

●大村秀章知事へ!!

●いつまで黙っているのですか!!

●愛知アジア大会を言う前に、仁川アジア大会の冤罪被害者・冨田尚弥選手の名誉を
回復せよ!!

■中日新聞よ、看板を降ろしなさい!!

■スポーツ庁長官・鈴木大地氏に事実関係を確認せよ!!

■冨田尚弥選手のリオ五輪出場の夢を阻んだのは誰だ!!

●無実の冨田尚弥選手を貶め、彼のリオ五輪出場の夢を阻んだのは誰だ!!

●愛知県民の名誉・誇り・希望を恥辱・屈辱・落胆に変えたのは誰だ!!

●愛知県民と読者への説明責任を果たせない中日新聞なら看板を降ろせ!!

●中日新聞は虚偽の報道を撤回し冨田選手と読者へ謝罪せよ!!

●説明せず、反論もせず、謝罪もしない、中日新聞は卑怯だ!!

●中日新聞は愛知県のホープ・冨田選手を見殺しにするのか!!

●中日新聞は他メディアとの醜い「かばい合い」を止めろ!!

●中日新聞はぐるになってNHKの人権侵害に協力するな!!

●無実の冨田選手を見殺しにするような日本社会では、学問も教育もスポーツマン精
神も成り立ちません。

日本の代表選手である冨田選手が、人目が多く監視カメラもある会場で、プロ用のカ
メラを、しかも、レンズを取り外し、本体だけを盗むことなどは、絶対にあり得ませ
ん。また、彼の言葉には決して嘘はありません。(下記の陳述書をご参照下さい)

■スポーツ庁長官・鈴木大地氏に事実関係を確認せよ!!

■冨田尚弥選手のリオ五輪出場の夢を阻んだのは誰だ!!

●ご覧の皆様へお願いします。受信拒否のお申し出は、直接に、当方へお願いいたし
ます。

この種メールの受信拒否のお申し出は、ご遠慮なく、当方へ直接にお願いいたしま
す。お申し出をいただきました皆様へは、今後この様なメールをお送りすることは一
切ありませんので、何卒、よろしくお願い申し上げます。

●中日新聞へ、厳重抗議のお電話を必ずお願いします。052-201-8811

■冨田尚弥選手のリオ五輪出場の夢を阻んだのは誰だ!!

●中日新聞の記事の問題点は以下の通りです。(内容は本年2月10日分と同じです)

①中日新聞の記事によれば、≪冨田選手は公判で「見知らぬアジア系の男にカメラを
かばんに入れられた」と主張したが、裁判官は「監視カメラの映像などで男がいたと
みるのは難しい」と退けた。≫との事です。しかし、この記事の最後の部分には、≪
一方、韓国警察は現場付近にあった7台の監視カメラのうち1台分の映像しか保存せ
ず、証拠固めの甘さも目立った。≫との記載があります。と言うことは、7台の監視
カメラの内の1台だけの映像で、「監視カメラの映像などで男がいたとみるのは難し
い」と結論付けているのです。正に、この裁判とこの記事を象徴するような「大矛
盾」であり、この裁判とこの記事が如何に真正さを欠くものであるかを物語っていま
す。何のことはない、韓国の警察としては他の6台の映像はあっても絶対に提出でき
ないだけの話です。何故なら、その6台の監視カメラの映像には、冨田選手の主張す
るアジア系の男が映っているからです。勿論、韓国の警察が冨田選手の側に有利な映
像を提出するはずがありません。だから「無い」ことにしているだけの話です。こん
な簡単なからくりも見破れないなら、新聞社の看板を即刻下ろすべきではないでしょ
うか。(但し、この裁判では本物の「監視カメラの映像」は、一切、1本も提出されて
いません。後記⑤ご参照)

②裁判官が≪「国家代表選手でありながら窃盗をした罪は軽くない」と諭した≫との
ことですが、冨田選手は本当にカメラを盗みましたか。その証拠もなく、この映像で
は冨田選手の犯行とは確認できないと自ら認めていたこの裁判官が、どうして「窃盗
した罪は軽くない」などと言うのでしょうか。中日の記者はまたまたこんな余分な事
を何故、記事にするのですか。言葉並べの屁理屈であり、事件の本質とは何の関係も
ありません。結局、こんな事を言うという事は、冨田選手の犯行を裏付ける証拠は全
くないということを、この裁判官が自ら認めているようなものです。事実、現実の事
としてこの事を捉えれば、この裁判官には韓国警察を敗訴にし、日本人に勝訴させる
裁量の余地は全くなく、例え自らは冨田選手は無実だと確信していても、自らの正義
感に基づき正当な判決を下す自由はありません。従って、韓国司法の狂った現実を知
るこの裁判官の苦渋に満ちた偽らざる本心が、その辺にあったのかも知れません。

③更に、この記事には、≪冨田選手は事情聴取で容疑を認め、略式命令で罰金百万
ウォンを納めたが、帰国後に冤罪を訴えて正式裁判を申し立てた。≫とありますが、
冨田選手は警察に脅迫されて自白誘導されたのであり、本心から罪を認めたのではあ
りませんし、また、罰金も納めていません。彼の知らぬ間に、彼の了解もなく水連が
立て替え払いしていたのです。また、帰国後に冤罪を訴えたのでもありません。とに
かく、この記事の全てが事実ではありません。彼は、韓国で滞在中の29日時点で、複
数の関係者へ全てを語っていますし、選手村本部にも行き、水連の鈴木会長(現ス
ポーツ庁長官・鈴木大地氏)や青木さん(現水連会長)にも全てを話しています。. 後
掲の供述書(26)に記載の通り≪重大な事柄だということで、選手村本部にも行き、水
連の鈴木会長や青木さんにも、全てを話しました。≫のです。やはり、この記事は事
実ではありません。

④中日新聞は、何故か、≪盗まれたカメラは冨田選手の宿舎で発見された。検察側
は、かばんの中を宿舎に戻るまで確認しなかった理由や、同僚選手に男のことを話さ
なかった不自然さを追求。冨田選手側は説得力のある説明ができず、第三者の存在も
立証できなかった≫と長々と書いていますが、これも実にいい加減な不可解な記事と
言うしかありません。全く彼の犯罪を示す根拠でもなく証拠でもありませんし、況し
てや、被告である冨田選手には立証責任などは全くありません。当然に立証責任を負
う韓国警察のことは棚に上げ、どうして、冨田選手に不利なことばかりを長々と書く
のですか。しかも、こんな法的な基礎知識もなくこんな記事を書くとは実に困ったも
ので、中日の記者は恥を知るべきです。

⑤そもそも誰もが認めるように、本件事件の最大のポイントは、防犯カメラの映像に
冨田選手がカメラを盗んだ場面があるのかどうかです。しかし、韓国の警察が裁判で
提出した映像は、防犯カメラの映像(原本)ではありません。何かの映像のモニター画
面をスマートフォンか何かで、撮り直したものです。だから、カメラが人物を追って
動いていますし、ズームも効かされています。事実、この映像が如何なるものかは、
協力・中日新聞で放送された、東海テレビ「記者は見た」(2015.2.4)で岡田孝平記者
がこの映像の問題点を詳しく解説しています。その上に、この映像は、いつ、どこ
で、誰が、何をしているかも判らないボケた「不鮮明なねつ造映像」であり、全く
もって裁判の証拠となるような代物ではありません。と言うことは、結局、本件裁判
の期間中に、その肝心要の「監視カメラ」の映像は、一切、1本も提出されていない
ということになります。その意味でも、中日新聞が何回も「監視カメラの映像」なる
言葉を用いること自体が、読者をミスリードする不当なことと言うべきでしょう。と
にかく、このボケ映像の不備や問題点を隠して、冨田選手には不利に、韓国サイドに
は有利にと伝える手法は、NHKと全く同じです。

⑥以上のように、今回の中日新聞の報道は、冨田選手には不利なように、韓国サイド
には有利なようにと意図的に作られた、偏向報道の域を超えた「ねつ造報道」と言う
しかありません。やはり、中日新聞もNHKなどと同じで、韓国からの非難を恐れて
か、冨田選手が金も地位もない孤立している社会的弱者であることを幸いとして、彼
が犯人ではないことや裁判の不当性を知りながら、結果として、無実の冨田選手を犯
罪者・悪人に仕立て上げてしまったのです。本件が彼の命と人生に関わる事件である
だけに、中日新聞の責任は余りにも重大と言うしかありません。

【資料①】中日新聞記事2015.5.29朝刊35面

冨田選手に有罪判決 カメラ窃盗で韓国の地裁

【仁川=島崎諭生】昨年9月に韓国・仁川アジア大会でカメラを盗んだとして窃盗罪で
略式起訴され、帰国後に無罪を訴えた競泳元日本代表選手の冨田尚弥選手(26)=愛知
県東海市出身=に対し、仁川地裁は28日、求刑通り罰金百万ウォン(約11万円)の有罪
判決を言い渡しました。冨田選手は公判で「見知らぬアジア系の男にカメラをかばん
に入れられた」と主張したが、裁判官は「監視カメラの映像などで男がいたとみるの
は難しい」と退け、「国家代表選手でありながら窃盗をした罪は軽くない」と諭し
た。判決によると、冨田選手は昨年9月25日、仁川市内の水泳場で、プール脇に置い
てあった韓国報道陣のカメラの本体部分(約90万円相当)をバッグに入れて盗んだ。冨
田選手は事情聴取で容疑を認め、略式命令で罰金百万ウォンを納めたが、帰国後に冤
罪を訴えて正式裁判を申し立てた。冨田選手は弁護士と協議し、控訴するかどうかを
決めるという。

冨田選手「絶対やっていない」

【仁川=島崎諭生】「悔しくてたまらない。絶対に盗んでいません」、「監視カメラ
の映像が不鮮明で、(盗んだ)人物や(盗まれた)カメラの特定ができていない」。公判
後、冨田尚弥選手は報道陣に判決への不満をあらわにした。冨田選手はこれまで「見
知らぬ男にカメラを入れられた」と主張。ただ、盗まれたカメラは冨田選手の宿舎で
発見された。検察側は、かばんの中を宿舎に戻るまで確認しなかった理由や、同僚選
手に男のことを話さなかった不自然さを追求。冨田選手側は説得力のある説明ができ
ず、第三者の存在も立証できなかった。一方、韓国警察は現場付近にあった7台の監
視カメラのうち1台分の映像しか保存せず、証拠固めの甘さも目立った。冨田選手側
は「監視カメラは(犯行があった)9月25日の映像ではない」と主張しており、控訴す
れば再び焦点になりそうだ。

【資料②】冨田選手の陳述書(抜粋)

■スポーツ庁長官・鈴木大地氏に事実関係を確認せよ!!

■冨田尚弥選手のリオ五輪出場の夢を阻んだのは誰だ!!

25 私は、Aからカメラを入れられた際、ゴミだと思い込み、中身を確認しないま
ま、それを自分の部屋に持ち帰ってきたことは事実であり、その事で、多くの方にご
迷惑をお掛けしたことについては、申し訳なく思っていました。

しかし、警察官から、素直に応じて認めれば、事を大きくせず、選手団と一緒に帰国
出来ると言われ、それを信じたからこそ、警察官がいうとおりに従ったにもかかわら
ず、事実を認めたのに、結局、私は一人韓国に取り残され、約束どおり帰国出来な
かったことから、私の中で、やはり真実を誰かに話したいという思いがこみ上げてき
ました。そこで、私は、いつ帰国できるのか分からない状況なのであれば、思い切っ
て警察官に真実を打ち明けようと思いました。しかし、残念なことに、その日、私の
事情聴取を担当した警察官が不在であったため、結局、真実を言い出す機会がなく、
合意書を預け、そのまま、選手村に戻りました。

26 29日の夕方、以前に私がアメリカで練習をしていたときに指導して下さっていた
幸野コーチからスマートフォンアプリのラインを使った通話機能で電話があり、「お
前本当はやってないだろ。カメラのレンズの外し方なんかわかるのか。」と私が潔白
であると信じるような言葉をかけて下さいました。

幸野コーチとは、以前から、水泳の話題から何気ない日常会話まで、ラインでメッ
セージの交換や通話をしており、私が取調べを受けた日以降、私は、幸野コーチに、
窃盗の疑いをかけられたことについては伝えていました。そして、幸野コーチから
は、前日の28日にも、電話で、「お前はそんなことをするような人間じゃない。本当
は、誰かを庇っているんじゃないか。」などと言われました。私は、幸野コーチであ
れば、私の言い分を聞いて信じてもらえると思い、この日の午後5時頃、私は、幸野
コーチに、初めて事のいきさつを全て話しました。

すると、幸野コーチから、すぐに私が語った真実をデサントのチーム監督である春木
さんに相談するように言われたので、私は、水連の泉さんを通じて春木さんに電話を
してもらい、午後7時40分頃、選手村内で、駆けつけてくれた春木さん、錦織さん、
そして泉さんに今までのいきさつを全て話しました。話の途中で、私の話が窃盗事件
とはかけ離れたものだったので、これは大ごとだということで、泉さんは、私と一緒
に警察署まで同行した柳谷さんを呼び出し、柳谷さんも交えて、事実関係やこれまで
の経緯について確認をしました。その後、重大な事柄だということで、選手村本部に
も行き、水連の鈴木会長や青木さんにも、全てを話しました。そこで、韓国の弁護士
にも相談した方が良いという事で、大使館から弁護士のリストを送ってもらいまし
た。

27 翌30日午後2時30分頃、私は選手村を出て、春木さん、錦織さん、日本から来た
デサントの広報の方2名と一緒に、日本大使館の方から頂いたリストから韓国の国際
弁護士に連絡をし、その弁護士の所属事務所に向かい、弁護士に対して、先程私が話
した真実を全て伝えました。その話が終わってからは、デサントの方が宿泊している
ホテルへと戻りました。

28 翌10月1日、私は日本に帰国することになり、韓国の金浦空港から飛行機に乗
り、午後10時頃に羽田空港へ到着しました。

私は、金浦空港でも羽田空港でも、マスコミを通じて真実を述べたいと春木さんや錦
織さんに訴えていましたが、二人から、まだ、私が体験した真実をどのように話すべ
きか、整理しきれていないことから、今は言うべきではなく時期を見て後日改めて会
見を開いた方が良いとのアドバイスを受けました。

私は、そのアドバイスに納得し、空港では取りあえず謝罪をするだけにして、釈明す
ることはしませんでした。

そして、午後11時頃、私は、宿泊予定のホテルで両親と合流し、その日は、時間が遅
かったため、そのまま休みました。

29 翌2日、午前8時頃から、ホテルの会議室で、春木さん、錦織さん、デサントの末
永さん、私の両親と私の6人で、今までのいきさつや今後の行動について話し合いま
した。その中で、帰国後の空港での様子や、韓国にいたときの私の様子などから、今
回の件で、私に相当の精神的負担がかかっていたので、一度、精神科で診断を受ける
ことになりました。そして、午後4時頃、銀座にある泰明クリニックへ行き受診をし
たところ、「急性ストレス反応」であると診断され、診断書が作成されました。診察
が終わり、薬を処方してもらったところで、そのクリニックでデサントの方と別れ、
私はようやく、自宅へ帰りました。

30 その後、私は、空港で世間の皆様に真実を説明できませんでしたが、日本に帰国
してみると私に対し「日本の恥さらし」等とネットなどで批判があり、私は悔しくて
たまりませんでした。私は、どうしてもこの屈辱を晴らしたいという思いや私が盗み
などやっていないという真実だけは、皆様に知っていて欲しいという思いが、日に日
に強くなっていきました。そこで、記者会見を通じて、私が体験した真実を全て正直
に述べようと決意し、10月11日に弁護士に相談し、こうして、記者会見を開くに至り
ました。

31 なお、一部では、9月26日に私が警察官に対して「カメラを見た瞬間、欲しく
なった」と述べたり、同月30日に、私が選手村で水連の関係者に「カメラはそばにい
た人にもらった。」と述べたりしていると報道されていますが、私がそのように言っ
た事実はありません。

また、警察が、私がカメラを盗んだ時刻は、午前10時48分と発表したとの報道がされ
ていますが、その時間帯は、私は松田選手とプールサイドで雑談しておいたので、カ
メラを盗めるはずがありません。

更には、私が朴記者のカメラのレンズをはずし、バックの中に入れたシーンや、その
バックを服の下に入れて隠し持って出た場面が監視カメラに映っているとの報道もあ
りますが、私はその場面を一度も見せられていません。

そして、私は、デジタルカメラの知識に乏しく興味もありませんので、私にはカメラ
を盗む動機がありません。

メインプールのプールサイドという人目につきやすい場所で、しかも、会場内に監視
カメラが複数あることを知っている私が、国を代表して出場しているアジア大会の開
催中に、リスクを冒してまでカメラを盗むということなど、絶対にあり得ないので
す。

32 以上のとおり、私は、韓国で、警察官の言われるままに、窃盗の罪を認めてしま
いましたが、実際にはカメラを盗んでいませんし、カメラを盗む必要性などありませ
ん。私は、日本代表選手として誇りをもってアジア大会に出場しました。その私が、
人目が多くまた、監視カメラも多数あるプール会場で人の物を盗むことなど絶対に有
り得ません。

また、私が罰金100万ウォンを納付したとなっていますが、私は、事前に罰金の支払
いについて水連から聞いておらず、罰金を納付したのは水連の方で、私は、帰国後、
水連から罰金の立替払いの請求書が自宅に届いたので振込んだのです。そして、10月
8日付で水連から、処分案の通知を受け取りましたが、私は、今回の件で、水連など
関係者に迷惑をかけたことは事実なので、処分としてはこれを受け入れるという方針
であえて不服申し立てを行いませんでした。

しかし、犯罪の成否は別であり、えん罪であることをきちんと主張したいと思ってい
ます。私は、水連の処分とは別に、私にかけられた「えん罪」だけは晴らしたいとい
う気持ちです。

 

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1980年代のCBブーム再来?
CB無線が生活の一部になっていた、とある少年が挫折と苦悩の日々を過ごし大人になった今、過去を振り返り反省しながら記しています。
メーカー以外(例えばハイソニックテクニカルなど)で修理と称する違法に改造された型式検定CB機・技術基準適合証明取得CB機での運用、現行制度上運用してはならない、みなし規定にあてはまらない無線局免許状のない検定機の運用、すでに頓挫しているラジックスの新型CB無線機発売計画、各方面から情報提供された裏事情など、知りうる限りの情報で公開しております。特定小電力の疑似八木アンテナ運用は、私が言い出したのではありませんから八つ当たりするのは勘弁してくださいね。匿名掲示板で中傷するのはほどほどにしておかないと翌年コールを見かけなくなったりする事もあるよね。
SNSの非公開グループで悪口書くくらいなら直接コメント下さいね・・・・そういうのって気持ち悪いし書いた方の評価を落とすだけだと思いますから。

免許制度当時からお付き合いしていただいております各局皆様、今後とも変わらぬお付き合いのほど、重ね重ねよろしくお願いいたします。